【愛知トヨタ小牧村中店】小牧村中店変化し続けるショウルーム【カタログコーナー配列の秘密をご存じでしょうか】
2026.02.27
愛知トヨタ小牧村中店
ショウルームは
変化を続けます。
お気づきでしょうか。
カタログコーナー
新車カタログは電子化され
そこにカタログはないのですが
電子カタログにアクセスするQRコードや
新車に関連したする紙資料を陳列します。
車種の配列
変化を持たせて
並べ替えをしています。
しかし
気まぐれで並べているわけではありません。
何にでも意味が持たせてあります。
ショウルーム入り口側から見ています。
手前側=向かって右側
そして
上段にへの陳列は
とくに推しているクルマが占めます。
奥側=向かって左側
そして
下段への陳列は
受注停止中の車種だったりします。
上のほうだったり
手前のほうだったり
今このお店がとくに
推している車種が配置されがち。
バランスをみながら配列しています。
※新車受注状況は店頭にてご確認ください。
何気ない陳列に
意味が込められているお店。
そして
何も考えられていないお店。
世の中の自動車販売店は
この二つに分かれます。
小牧村中店の
カタログ陳列。
どうしてこの配列なんだろう。
考察してみるのも楽しいと思います。
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愛知トヨタ小牧村中店
ブログ担当田中
次回更新は3月3日
2月もありがとうございました。
またねー
【愛知トヨタ小牧村中店】小牧村中店変化し続けるショウルーム【#=ハッシュタグってなんとなく使っていませんか?】
2026.02.24
愛知トヨタ小牧村中店
ショウルーム
変化を続けます。
さあお気づきでしょうか。
今回のご紹介は
キッズコーナーです。
進化ポイント
お気づきでしょうか。
キッズコーナーの
謎スペース。
設立50周年の小牧村中店。
こうした謎構造は
改装を繰り返してきた
歴史ある店舗あるあるです。
味があるというものです。
なんでも新しければいいというものではありません。
もともと何があったか
ご存知のあなたは
かなりの
常連さんです。
小牧村中店では
このスペースも
しっかり活かしていきます。
電気自動車
bZ4X
ご試乗いただき
SNSで
#=ハッシュタグ
指定のキーワードを入力
投稿いただくと
抽選で素敵なプレゼントが
当たるかもしれない
全国キャンペーンの告知をしています。
掲示物の詳細は店頭にて。
#=ハッシュタグ
知らぬ間に登場し
いつの間にか当たり前のように
使われている言葉です。
使い方に決まりがあり
ご紹介しようと調べてみましたが
ボリュームが大きいので
割愛します。
気になる方は
検索くださいませ。
愛知トヨタ小牧村中店
変化し続けるショウルーム。
ご来店のたびに
進化ポイントをお確かめください。
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愛知トヨタ小牧村中店
ブログ担当田中
次回更新は2月27日
またねー
【愛知トヨタ小牧村中店】ヤリスのスタイリングに見るデザイナーの技巧【試乗できます】
2026.02.20
愛知トヨタ小牧村中店
試乗車
ヤリスZ1500㏄
クルマは
後ろ姿。
走り去る
クルマと
クルマに乗るあなたの印象は
後ろ姿に残る。
トヨタ車は
後ろ姿にも
手を抜きません。
大きく
サイドまで回り込んだ
テールレンズ。
視覚的に
クルマを短く見せます。
長さは短く軽快に
車幅を広くワイドに見せる。
クルマをかっこよく見せる
法則のようなものです。
取り回しや使い勝手
設計上の様々な要件を盛り込んでいくと
クルマの寸法はひょろっと長くなってしまいます。
そこで
デザインの出番です。
機能を形にして
美しく魅力的に仕上げる。
幅はワイドに力強く
長さを抑えて軽快に見せる。
でも
実際は
車幅は取り回しがよく
室内もゆったりしている。
同じく試乗車の
クラウンスポーツ
bZ4Xだって同様です。
トヨタ車が
乗りやすいね
そんな風に言っていただけるのは
お客様に寄り添った設計をしつつも
寸法以上に
大きく見せるところと
小さく見せるところを
メリハリをつけている。
かっこよく
ボリューム感があり
魅力的に感じる
デザイナーのみなさんの技巧がそこにある。
ヤリスを
眺めてみると
そんなことを感じます。
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愛知トヨタ小牧村中店
ブログ担当田中
次回更新は2月24日
またねー
【愛知トヨタ小牧村中店】プラモデルで楽しむトヨタ車「若草色のクラウン」
2026.02.17
愛知トヨタ小牧村中店
プラモデルでトヨタ車を紹介します。
クラウンアスリート(アオシマ)
プラモデルメーカーアオシマの
クラウンアスリートを元に塗装し
特別仕様車を再現しています。
クラウン誕生70周年
若草色エディションは
ちょうど10年前
クラウン誕生
60周年の特別仕様車です。
受注期間限定で販売された
特別仕様車が
若草色エディションです。
若草色とは別に
もう一色
限定販売されていました。
その色は
何色でしょう。
パッと
分かる
あなたは
なかなかの
クルマ好きでしょう。
答えは
あえて載せません。
気になるあなたは
「クラウン60周年」と検索ください。
70周年
60周年
50周年…と遡れば
クラウンは
その時々だけの
特別な一台を
提案し
お客様を楽しませている
話題に事欠かないクルマなのだと思います。
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愛知トヨタ小牧村中店
ブログ担当田中
次回更新は2月20日
またねー
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