【愛知トヨタ小牧村中店】GR86で行く国道155号線の旅⑤【自動車工場を通り抜ける道】
2026.01.30
愛知トヨタ小牧村中店
ブログ担当田中が個人で旅をしました。
地元愛知の国道155号線に注目します。
↓前回の記事はこちら↓
【愛知トヨタ小牧村中店】GR86で行く国道155号線の旅④【豊田市】
前回の豊田スタジアムから
20分ほど。
今回は
国道155号線の
クルマ好きなら
グッとくる
国道155号線
不思議ポイントをご紹介します。
そこは
豊田市堤町
国道155号線は
緩やかに登り坂に
両サイドが
森のように見えると思います。
地名でお気づきの方も
いらっしゃるかもしれません。
両サイドは
トヨタ自動車堤工場です。
国道155号線は
自動車工場のど真ん中を
突っきっているのです。
トヨタ自動車堤工場は
クラウンシリーズ
カローラシリーズ
プリウス
ビッグネームを生産する
自動車工場です。
過去には
セリカ、カルディナ、ウィンダム
ウィッシュ、プレミオ、アリオン
ビスタ、コロナ、カリーナ
名車たちの生まれ故郷でもあります。
歩道を歩いてみると
カレーのいい香りが。
社員食堂だと思います。
安定の高品質で新車を届けてくれる
製造の皆さんに感謝の気持ちで
堤工場の外周をお散歩しました。
自動車工場の真ん中を
走ることができる。
トヨタ車の聖地
愛知県豊田市の
国道155号線の魅力的なポイントです。
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愛知トヨタ小牧村中店
ブログ担当田中
次回更新は2月3日
またねー
【愛知トヨタ小牧村中店】10年後ダムに沈む橋【愛知県・設楽大橋】
2026.01.27
愛知県北設楽郡
設楽町(したらちょう)
地元にいると気づかないかもしれませんが
愛知県は難読地名の宝庫。
有名人の影響で
読める方は多いかもしれませんが
設楽町も難読地名のひとつだと思います。
いま訪れるべき
愛知県の名所のひとつ
設楽町
設楽大橋
しれっと
愛車の色が変わっています。
GR86イエローリミテッドです。
抽選に申し込んで
当選したのなら
黙ってサインするのが筋ということです。
このクルマの特長は
別の機会にご紹介します。
前の愛車
オレンジ号は
2026年1月22日現在
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さて
ここは現在建設中の
設楽ダム
ダム湖に沈むエリアです。
はるか上を見れば
工事中の
新設楽大橋
現在の設楽大橋を含めた
国道257号線は
設楽ダム建設のために
移動するわけです。
設楽ダムは
東三河地域の洪水対策
水道水、農業用水の確保
渇水対策を目的に誕生します。
完成したら
愛知県最大のダムです。
地域の暮らしを安全で豊かにします。
一方でダムの完成とともに
失われる風景があります。
いま訪れるべき
愛知の風景だと思います。
10年先そこにはない風景。
10年後もまだまだ走り続けてほしい
ピュアスポーツ
GR86でおじゃましました。
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愛知トヨタ小牧村中店
ブログ担当田中
次回更新は1月30日
またねー
【愛知トヨタ小牧村中店】ヤリスで北海道の最果ての地を行く【野付半島】
2026.01.23
北海道
別海町および標津町にある
野付半島(のつけはんとう)
日本最大の
砂嘴(さし)
細長い半島です。
最果ての地とも呼ばれる
魅力的な場所です。
ブログ担当田中は
おかげさまで
賑やかな毎日を過ごしています。
たくさんお話をして
たくさん声をかけられ
たくさん電話をします。
人と関わることが好き
そんな人にはお勧めの職業で
ありがたいことに毎日充実しています。
でも
時々
ひとりになりたい。
そんなことを思うことが
あります。
だーれもいない。
なにもないを求めて。
細長い半島
砂嘴(さし)を
ヤリスで走ります。
株式会社トヨタレンタリース釧路さまの許可を得ています。
車両を安全な場所に停車して撮影しています。
ヤリスを降りて
もくもくと
遊歩道を歩く。
風の音
波の音
それしかない。
見える範囲に
自分以外の
人間が誰もいない空間。
目的の場所に辿り着きます。
デトックス
体内から毒素を取り出す。
自分の身に何があっても
誰も気づいてくれない
非日常の不思議な感覚が
とても新鮮です。
撮影時期は
2025年10月中旬です。
この頃も寒かったですが
今はもっともっと寒いと思います。
誰もいない
最果ての地
身を置くことで
味わう新鮮な非日常。
心をリフレッシュできました。
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愛知トヨタ小牧村中店
ブログ担当田中
次回更新は1月27日
またねー
【bZ4Xで行きました】広島・黄金山の眺望と電気自動車の走り【愛知トヨタ小牧村中店】
2025.10.21
愛知トヨタ小牧村中店
大幅に進化
新型bZ4X
トヨタ自動車の電気自動車です。
今回は
改良前モデル
bZ4X
トヨタシェアで向かいます。
掲載許可を得ています。
向かう先は
広島市南区
黄金山(おうごんざん)
住宅地にある
広島市を見渡せる山です。
山頂からの眺めも魅力ですが
そこに至る道。
それがいい。
クルマの楽しさは
曲がったり登ったり
その瞬間の気持ちよさにあると思います。
黄金山からの眺めとともに
bZ4Xの魅力をお伝えします。
bZ4Xは
電気自動車。
重量物である電池パックを
車体のど真ん中、底辺に設置しています。
そして
電池パックを
シャシーフレームと一体化させることで
強度部材として活用している。
超低重心でかつ
重量バランスに優れ
ボディ剛性が高い。
それが
bZ4Xです。
エンジンという
最重量物を車体先端に取り付けている
一般的なガソリン車をはじめとした
エンジンで走るクルマと動きが違います。
bZ4Xは
SUVのスタイルをとりながら
ガソリン車で
理想的な重量配分をとった
GR86やGRスープラなどと
同じようなクルマの挙動を見せてくれます。
これは気持ちいいです。
それでいて
bZ4XはSUV。
着座位置が高い。
見晴らしがいい。
bZ4Xは
スポーツカーのような運動性能を
SUVの着座姿勢、使い勝手で得られる。
電気自動車だから実現できる
新しい価値観を持ったクルマです。
電気自動車だから売れているクルマとは違う。
まずクルマとして気に入っていただける
走りの魅力
使い勝手の魅力
気に入ったクルマがたまたま電気自動車だった。
そんな風に選んでいただけるクルマ
それがbZ4Xだと思います。
クルマは少しの試乗では
伝わりきらない魅力があると思います。
トヨタシェアで魅力的な場所を巡りながら
クルマの魅力を確かめることができます。
トヨタbZ4X
電気自動車である前に
クルマとして
自信を持って
おすすめできる一台です。
新型bZ4Xは
愛知トヨタ小牧村中店で
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愛知トヨタ小牧村中店
ブログ担当田中
次回更新は10月24日
またねー
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