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小牧村中店スタッフブログ

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美しきトヨタ車の型式【愛知トヨタ小牧村中店】

2025.02.21
愛知トヨタ小牧村中店 今回はディープな話題です。 車両の型式に触れてみます。 説明のためプラモデルたちに登場願います。 トヨタMR2 Gリミテッド(ハセガワ) 初代のMR2です。 型式はAW11です。 トヨタMR2 GT(フジミ) 2代目のMR2です。 型式はSW20です。 トヨタMR-S Sエディション(フジミ) 型式はZZW30です。 AW11 SW20 ZZW30 三つの型式が出てきました。 AW11の Aはエンジン記号 A型エンジン搭載車を意味します。 Wはシャシ記号 WはMR2のシリーズであることを示しています。 86と呼ばれるカローラレビン スプリンタートレノの型式は AE86 A型エンジン搭載の Eはカローラのシリーズであることを示しています。 AW11の Wの次の1はモデル記号です。 10系のMR2だということです。 初代は10系MR2 2代目は20系 MR-Sを30系としていることから MR-SはMR2の流れをくむクルマだということが読み取れます。 AW11の 最後の1は 初代MR2の中で 名機4A-GELU型1600ccツインカムエンジン搭載車であることを示します。 初代MR2にはAW10という型式のモデルもありました。 AW10は 3A-LU型1500ccシングルカムエンジン搭載車です。 SW20と聞いただけで S型エンジン 名機3S-GTEが載った2代目のMR2だということが一目で分かるわけです。 なんと機能的で整理された型式なのでしょう。 ZZW30は 1ZZ-FE型1800ccエンジン搭載のMR-S ZZE123と聞けば 同じ1ZZ-FEエンジンの120系のカローラの一員 カローラランクスであることが読み取れます。 トヨタ車の型式は 理路整然と分かりやすく整理させていることが分かります。 知れば知るほどすがすがしく 美しささえ感じます。 営業の仕事をする中で 様々なクルマに触れます。 トヨタ車の型式の分かりやすさ 分かりやすさを超えた美しさに惚れ惚れします。 トヨタ車の型式には続きがあります。 MR-Sの場合 ZZW30-AKMQH-S AKMQH-Sの部分は 通称型式と呼ばれ さらに一文字ごとに車両の情報が詰まっていて 一目でどんなクルマか分かるようになっています。 通称型式まで解説しますと ブログがどんどん長くなります。 通称型式編をいつかやるか決めていませんが 今回はこの辺で締めます。 仮に同じパフォーマンスの人材が 同じ時間仕事をしたとして 物事を分かりやすく整理された職場と そうでない職場では 得られる成果が違うのではないでしょうか。 様々なクルマの型式を見てそんなことを感じます。 一目で見て理解できるように整理する。 トヨタ車の型式ひとつ取っても トヨタ自動車の生産現場や業務、開発の現場に 仕事を安全に効率的に進める工夫や姿勢、環境が根付いていることを感じます。 愛知トヨタ小牧村中店 ブログ担当田中 次回は2月25日更新予定。 またねー
小牧村中店MR2プラモデルSW20
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【エアコン操作盤】小牧村中レトロの世界【愛知トヨタ小牧村中店】

2025.02.18
愛知トヨタ小牧村中店 愛知トヨタはおかげさまで 今年創業90周年 小牧村中店も 来年50周年の 歴史がある店舗です。 新しいお店にはない魅力が 小牧村中店にはあります。 なんでも新しければいいというものではありません。 小牧村中レトロと名付け シリーズ化してみようと思います。 第一回は 小牧村中店の会議室 お客様は入室いただけない場所 そこにある かつて使用していた 空調の操作盤があります。 こちらです。 昭和の香りがする 味わいのデザイン。 文字の字体がたまりません。 この操作盤は田中が入社した20年前の時点ですでに使用されていませんでした。 空調は入れ替えられているのに 操作盤は取り残されていたようです。 小牧村中店設立時のものなのか 途中から設置されたものなのか メーカー名も検索しましたが よく分かりませんでした。 文字の字体がレトロです。 平成に設置された ショウルームの空調の操作盤です。 昭和とは趣きが異なります。 愛知トヨタ小牧村中店 お店のあちこちに レトロを感じる 味わいのあるお店です。 愛知トヨタ小牧村中店 ブログ担当田中 次回は2月21日更新予定。 またねー  
小牧村中レトロエアコン操作盤
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【愛知トヨタ小牧村中店】プロボックスの細やかな配慮

2025.02.14
愛知トヨタ小牧村中店 今回注目しますのは プロボックス。 バンです。 バンの中のバンです。 このクルマがすごい所は バン専用設計のクルマであることです。 バンは乗用モデルから 装備をはぎ取ったり 構造を変更したクルマ。 プロボックスが発売される前の バンの常識でした。 プロボックスには バン専用設計モデルならではの バンを使うお客様に配慮した設計を 随所に確認することができます。 その一つをご紹介します。 後部座席にご注目ください。 後部座席を倒すだけで 荷室が広くなります。 シートバック一体可倒式リヤシートです。 当たり前じゃないかと思われるかもしれません。 こちらはGL、GX、Gグレードに標準設定される機構です。 そしてこちらをご覧ください。 シートバックを倒す前にヘッドレストを外し リヤシートのお尻のクッションを前に立てます。 その上でシートバックを倒して荷室を広くしています。 シートバック一体可倒クッション引き起こし式リヤシートと呼びます。 ひと手間かかって 一見面倒なように見えます。 こちらはFグレードに標準設定。 GL、GX、Gグレードにはメーカーオプション設定されます。 ポイントは リヤシートのお尻クッションです。 お尻クッションを立てることで 走行中に荷物が 運転席や助手席に崩れてきてしまうことを防ぐ役割があります。 お尻クッションを立てることで 荷室の長さはその分短くなりますが お尻クッションは取り外し式 荷崩れ防止と荷室の長さを両立したのが シートバック一体可倒クッション引き起こし式リヤシートです。 お客様の用途に合わせて 同じ車種で二つの機構が選択できるようになっているのです。 プロボックス =職人の箱 数あるトヨタ車の中でも 最高ランクのネーミングセンスだと思います。 バン専用設計だからこそできる このクルマを使う すべてのプロフェッショナルの皆さまへの配慮が行き届いたおすすめの一台です。 愛知トヨタ小牧村中店 ブログ担当田中 次回は2月18日更新予定。 またねー
F(ハイブリッド車)
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【愛知トヨタ小牧村中店】GR86で木曽川をめぐる【樹齢800年のムクノキ】

2025.02.11
愛知トヨタ小牧村中店 これまで 道や山に着目し クルマでお出かけしてきました。 今回は新シリーズ 河川。 川です。 木曽川。 総延長229km 愛知県を流れる川の中で最も長い川に注目します。 長野県から流れる木曽川ですが 今回は岐阜県美濃加茂市川合 写真は木曽川の上流を眺めています。 右側の 橋が見える方が木曽川上流 左側は 飛騨川です。 国道41号線に沿って南下する飛騨川は 美濃加茂市川合で木曽川に合流します。 川が交わるところだから 川合という地名なのかもしれません。 ここにあるのは 椋の木(ムクノキ) なんと 樹齢800年といわれるムクノキです。 800年前とは 日本では鎌倉時代 承久の乱 西洋では マルコ=ポーロが東方旅行に出かけた頃です。 長い年月をこの地で 木曽川の流れを見守っていたムクノキに 堂々とした貫禄を感じました。 クルマを安全な場所に停車し 歩いて散策をしたのですが 営業スタッフ魂がプライベートでも抜けません。 住宅に停めてある車種や表札についつい目が行きます。 どうやら「ワタナベ」さんがものすごく多いようです。 調べてみると ワタナベ姓の由来は 渡し舟の船頭さん説が有力だそうです。 木曽川に橋ができる前は この辺りにも渡しがあったようで 船で美濃加茂と可児を行き来していたんですね。 GR86でめぐる木曽川 ここから南下する予定ですが ひょっとしたら続かないかもしれません。 愛知トヨタ小牧村中店 ブログ担当田中 次回は2月14日更新予定。 またねー
小牧村中店GR86木曽川川合
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