ピクシスバンで行く関ヶ原の鉄道撮影スポット-新幹線編-【愛知トヨタ小牧村中店】
2023.11.14
ピクシスバンで行く
岐阜県不破郡関ヶ原町
相棒としてある程度の距離を共にする。
少し乗るだけでは分からない
車の魅力を感じることができます。
関ヶ原の魅力は
古戦場だけではありません。
鉄道の有名な撮影地があります。
そこは関ケ原町の
十九女池公園(つづらいけこうえん)
十九女池の名物は
睡蓮(すいれん)
池が美しく魅力的な公園です。
この十九女池に高規格の鉄道高架が横ぎります。
東海道新幹線です。
岐阜羽島駅と米原駅の間です。
ピクシスバンは
カメラ愛好家にもおすすめの車です。
機材をしっかり積めるし
車内で休憩することも容易です。
田中は立派なカメラなんて持ってません。
iPhoneで新幹線撮影に挑みます。
シュンシュンシュンシュンシューンと
凄まじい速度で超高速鉄道が通過します。
振動も騒音もなく静かで
日本の技術力を誇らしく思います。
もういっちょ!
N700カッコいい!
iPhoneでもしっかり撮れてませんか?
天気が良ければなおよかったでしょう。
ピクシスバンで上手に遊ぶ
そんな大人はかっこいいと思います。
趣味の車としてとてもいい選択だと思います。
愛知トヨタ小牧村中店
ブログ担当田中
次回は11月17日更新予定。
またねー
【愛知トヨタ小牧村中店】カロクロマークを探せ⑲【カローラクロス】
2023.11.10
小牧村中店に展示車はありません!
カローラクロスZハイブリッド。
発見したカロクロマークご紹介します。
合計22か所もあるカロクロマーク。
このコーナー終わったと思っている方も多いのかもしれません。
久々に紹介していきます。
発見!カロクロマークその⑲
【牽引フック取り付け穴のカバーの裏】
こんなところにいました
カロクロマーク。
納車される際はすでに取り付けてしまっているものです。
お客様が気づくことは難しいと思います。
フロントバンパーのこの部分の部品です。
22箇所のうちいよいよ19ヶ所の発見に至りました。
さてあと残り3箇所まで来ました。
頑張って探すぞー。
一部改良型カローラクロス
コネクティッドナビ採用
ハイブリッドシステムの電子デバイスを刷新
人気に奢らず地道に改良を重ねるトヨタ自動車の開発姿勢が好きです。
愛知トヨタ小牧村中店
次回は11月14日の更新予定です。
ブログ担当田中
またねー
メーカー別スタッドレスタイヤの刺さる特長前編【愛知トヨタ小牧村中店】
2023.11.07
スタッドレスタイヤの季節です。
タイヤを値段だけで説明する営業スタッフにはなりたくないと
勉強をしていますがタイヤは化学。
理数系の勉強をもっと頑張っておけばよかったと感じています。
化学が苦手な田中でも
タイヤの説明にあたり押さえている
メーカーごとの個人的に刺さった特長を
トヨタ車の雪上走行シーンとともに前後編二回に分けてご紹介します。
ヨコハマタイヤ
代表的な銘柄:アイスガード7
ゴムの中の吸水バルーン、吸水ゲルで氷上の水分を吸水します。
ピラミッド状のサイプで雪を引っ掻く特長的な構造です。
ダンロップタイヤ
代表的な銘柄:ウインターマックス03
ナノ凹凸ゴムにより氷上を引っ掻きます。
同時に摩耗しても新たな凹凸が出てくる構造です。
ミシュランタイヤ
代表的な銘柄:Xアイス スノー
フランスのタイヤメーカーですが
スタッドレスタイヤの開発を日本で行なっていると知られています。
硬さの異なるゴムを組み合わせ走りのしっかり感と氷上性能を両立しています。
愛知トヨタで取り扱いのタイヤメーカーは複数あります。
次回後編はどんなタイヤメーカーが登場し
どんな特長があるでしょう。
愛知トヨタ小牧村中店
ブログ担当田中
次回更新は11月10日です。
またねー
【愛知トヨタ小牧村中店】新型クラウンで行く妄想ドライブ【奈良県平城宮跡編】
2023.11.02
愛知トヨタ小牧村中店
本日発表
新型クラウン
注目の最新モデルで
あなたを世界初のドライブへお誘いします。
目的地は奈良県平城宮跡
生まれ変わったクラウンで初めてのドライブ
いつもクラウンの助手席には君がいてくれたね。
この車で何台クラウンを乗り継いだことになるだろう。
1300年の歴史をもつ古都奈良
自動車の歴史とは比べ物にならないが
クラウンの歴史はすなわち国産車の歴史でもある。
時代は変わった。
セダンを取り巻く環境も変わった。
時代が変わってしまったから
セダンを諦めてしまうのではなく
時代が変わってしまったからこそ
セダンの魅力を見直し
守るべき価値を研ぎ澄ます。
それこそがクラウンの姿勢。
平城宮跡を復元する工匠たち。
木材、土、瓦、装飾
あらゆる分野の匠が
守るべき価値を未来に残している。
あまたの重要文化財を有する奈良。
大切な価値を守り抜いてきたこの地に
クラウンがクラウンである続けるために
大胆に変身しながら
セダンの魅力を研ぎ澄ました
新型クラウンで行きたかった。
平城宮跡のスケール感と
新車クラウンに
歴史を背負う大きな責任感を感じる。
愛知トヨタ小牧村中店
ブログ担当田中
次回は11月7日更新予定。
またねー
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