【愛知トヨタ小牧村中店】GR86で行く国道155号線の旅④【豊田市】
2025.10.14
愛知トヨタ小牧村中店
ブログ担当田中が個人で旅をしました。
地元愛知の国道155号線に注目します。
↓前回の記事はこちら↓
【愛知トヨタ小牧村中店】GR86で行く国道155号線の旅③【名古屋市守山区→瀬戸市】
前回の瀬戸市から
一時間ほど。
今回は
国道155号線から
少し外れて寄り道をします。
そこは
豊田スタジアム。
巨大建造物とクルマ
クルマの写真を撮る時に
映える組み合わせです。
南駐車場に
GR86を停めます。
豊田スタジアムは
ラリーの会場のひとつ。
南駐車場は
サービスパークとして利用されていました。
サービスパークとは
マシンの整備拠点であり
チームの事務所であり
ファンと選手の交流の場です。
走りまわるマシンだけ見て帰ってしまっては
ラリーを楽しんだことにはなりません。
サービスパークで
マシンを修理するメカニックの姿
真剣に打ち合わせをするチーム
ドライバーたちを間近に感じる
サービスパークこそラリーの醍醐味だと思います。
ラリー観戦や
サッカー観戦で訪れる
豊田スタジアム。
ずっと気になっていた
この未来的なデザインの橋。
なんていう名前なんだろうか。
カタカナの名前がついていると思っていたら
結構普通なネーミングでした。
国道155号線から
ちょっと外れて
寄り道してみました。
次はどんな場所に巡り会えるでしょう。
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愛知トヨタ小牧村中店
ブログ担当田中
次回更新は10月17日
またねー
【愛知トヨタ小牧村中店】プレシャスブロンズバイトーンの誘惑【クラウンスポーツ展示しています】
2025.10.10
愛知トヨタ小牧村中店
新たに展示車両が仲間入りしました。
クラウンスポーツZ
ボディカラーは
プレシャスブロンズ
ブラック×プレシャスブロンズ
バイトーン
このように表記される
ツートーンカラーのモデルです。
プレシャス塗装
光の当たり方によって
キラキラの反射が表情を変える
トヨタ自動車の塗装技術を物語る代表色だと思います。
さらに
バイトーン
ピラーより上、ルーフ
ドアハンドルが
ブラック(202)
ブラックをソリッド色で
安定の品質で製造する。
当たり前のようで
このブラック(202)もすごい色です。
ブラックも塗装技術が試される色です。
ソリッドは
ごまかしの効かない
塗装技術がもろに出ます。
ブラックをソリッドで提供するクルマ
あまりないと思います。
(2025年10月現在 小牧村中店田中調べ)
トヨタでないクルマを勉強して
トヨタ車の良さを再認識する。
田中の持論です。
そしてブラックは
手入れ具合がごまかされない。
オーナーも試される色です。
作り手も使い手も
気が抜けない
特別な色というわけです。
トヨタの塗装技術を裏付ける
プレシャスブロンズと
ブラック(202)
同時に味わえる
ブラック×プレシャスブロンズ
バイトーン
クラウンスポーツZ
愛知トヨタ小牧村中店
展示中です。
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愛知トヨタ小牧村中店
ブログ担当田中
次回更新は10月14日
またねー
【bZ4Xで行きました】夜のジャンクションを味わう③【広島・仁保JCT】
2025.10.07
愛知トヨタ小牧村中店
ジャンクション。
方々からやってきたクルマたちが
それぞれの目的地に向かうための分岐点。
なくてはならない大切な施設であると同時に
決して目的地にされることのない
そんな意味では切なさを感じたりもします。
前回は
名古屋高速道路
明道町ジャンクションを取り上げています。
↓過去記事にJUMP↓
夜のジャンクションを味わう②【愛知トヨタ小牧村中店】
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今回は
日本一美しい
個人的に認定している
ジャンクションをご紹介します。
それは
広島市にあります。
↑昼間の様子です↑
広島市内の
トヨタシェアステーションから
bZ4Xで向かいます。
掲載許可を得ています。
向かった先は
仁保ジャンクション
(にほじゃんくしょん)
非常に珍しい
海上ジャンクションです。
仁保ジャンクションでは
広島高速2号線
広島高速3号線
広島呉道路(クレアライン)
海田大橋が交差します。
広島市の南東に位置し
北東へ向かう2号線
南西へ向かう3号線
南へ向かうクレアライン
西に向かう海田大橋を結んでいるというイメージです。
仁保ジャンクション
昼間も素敵ですが
やはり夜景をおすすめしたいです。
こちらです。
どうでしょう。
高速道路の照明と
瀬戸内海の水面の反射が
とても美しい。
そんな風に感じます。
かっこいい
海上ジャンクション
広島市の地形的な要因があると思います。
広島市の地形は
三角州。
限られた平地の中に
都市を形成しています。
高速道路が海沿いを通り
ジャンクションが海上にあるのも
平地を有効活用したい
そんな考えを読み取ることができます。
海田大橋は
橋脚がカラフルにライトアップされます。
日本一美しいジャンクション
個人的に認定している
仁保ジャンクション。
広島には
たくさんの有名な観光名所があります。
有名な名所も魅力的ですが
仁保ジャンクション
ぜひ訪れていただいたい魅力的な場所です。
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愛知トヨタ小牧村中店
ブログ担当田中
次回更新は10月10日
またねー
【愛知トヨタ小牧村中店】プラモデルで楽しむトヨタ車「ピンククラウン」
2025.10.03
愛知トヨタ小牧村中店
プラモデルでトヨタ車を紹介します。
クラウンアスリートG ReBORN PINK(アオシマ)
ピンククラウンです。
2025年は
クラウン誕生70周年
あなたにとっての
クラウンは?
そんな問いに
このピンククラウンを答える方。
特に若い世代の方に多いのではないか。
そんな風に感じます。
ピンククラウン
正式な名称は
クラウンアスリートG ReBORN PINK
2013年9月1日から9月30日まで
期間限定で販売された
特別仕様の限定車です。
世の中に何百台存在しているのか分からない
激レア車です。
内装色はホワイト
気合いが入っています。
カラーコーディネートはあの有名人が担当しています。
気になるあなたは検索ください。
ピンククラウンは
話題のクルマでした。
ピンクを購入されなくても
ピンクを話題に
標準グレードのアスリート
ロイヤルサルーンをご注文いただいた。
そんな思い出があります。
クラウン誕生70周年
クラウンの歴史を振り返ると
一見保守的で
今までのお客様からの期待を裏切らないクルマづくりと思わせて
実は時代ごとに挑戦的革新的な試みをしている。
そんなことを感じます。
名車と呼ばれる
歴史のあるクルマはたくさんあります。
名車であるが故に
過去にとらわれた守りのものづくりをしていては
知らぬ間に時代遅れな存在になってします。
革新に走りすぎるとユーザーを置いてけぼりにしてしまいます。
自動車の歴史を振り返ると
そんなことを感じます。
クラウンの歴史を振り返ると
お客様と時代の変化に
先走りしすぎず
時代遅れでもない
絶妙な歩みをしているのだと思います。
現行のクラウンシリーズ
多くのお客様にご購入いただいています。
現行クラウン
そして
ピンククラウン
お客様と時代に
絶妙なさじ加減で寄り添ってきた
日本の高級車
クラウンの生き様を感じます。
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愛知トヨタ小牧村中店
ブログ担当田中
次回更新は10月7日
またねー
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