グランパス大好きキッズたちが選手へ「エール」を届ける!「グランパスキッズエール賞」表彰式レポート
2026年5月30日(土)、愛知トヨタがダイヤモンドパートナーとして応援する名古屋グランパスの試合にて、愛知トヨタの冠試合「愛知トヨタDAY」(J1百年構想リーグ・プレーオフラウンド第1戦 町田ゼルビア戦)がパロマ瑞穂スタジアムで開催されました。
「愛知トヨタグランパスキッズエール賞」は、「子どもたちの応援する力でグランパスを盛り上げよう!」という趣旨のもと企画された特別な企画で、子どもたちがJ1百年構想リーグで「もっとも勇気をもらった選手」や「もっとも活躍したと思う選手」へ、期間中(2026年2月~5月)にエールと応援メッセージをグランパスに届ける取り組みとして実施されました。
「愛知トヨタグランパスキッズエール賞」は、「子どもたちの応援する力でグランパスを盛り上げよう!」という趣旨のもと企画された特別な企画で、子どもたちがJ1百年構想リーグで「もっとも勇気をもらった選手」や「もっとも活躍したと思う選手」へ、期間中(2026年2月~5月)にエールと応援メッセージをグランパスに届ける取り組みとして実施されました。
憧れのピッチへ!大観衆が見守るなか、子どもたちが大活躍
当日は、たくさんの応募の中から抽選で選ばれたキッズたちがスタジアムに集結!
子どもたちから選手へのエールをはじめ、「エスコートキッズ」や「キックインセレモニー」、試合後の「表彰式」を通じて、ピッチの上から選手たちへ真っ直ぐな想いを届けました。
当日の様子と子どもたちの輝く姿をレポートいたします!
キックオフ前には、スタジアムDJ・YO!YO!YOSUKEさんのコーナーにキッズが登場。
大観衆を前にマイクを握り、選手へ心のこもったエールを届けました。
「稲垣祥選手、ケガを早く治してまたシュートを決めてください!」
「山岸祐也選手のかっこいいシュートが好き。たくさん練習して山岸選手みたいになりたい!」
という純粋なメッセージに、スタンドから温かい拍手が一斉に送られ、スタジアムが最高の雰囲気に包まれました。
続く選手入場では、憧れの選手たちと手をつないでピッチへ入場する「エスコートキッズ」が行われ、プロの選手と同じ視線、鳴り響くチャント、緊張感と興奮が入り混じるなか、お子さまたちは堂々と大役を果たしてくれました。
さらに、試合直前の「キックインセレモニー」では、見事なナイスキックを披露。
大切な一戦のキックオフを堂々と盛り上げてくれました。
子どもたちから選手へのエールをはじめ、「エスコートキッズ」や「キックインセレモニー」、試合後の「表彰式」を通じて、ピッチの上から選手たちへ真っ直ぐな想いを届けました。
当日の様子と子どもたちの輝く姿をレポートいたします!
キックオフ前には、スタジアムDJ・YO!YO!YOSUKEさんのコーナーにキッズが登場。
大観衆を前にマイクを握り、選手へ心のこもったエールを届けました。
「稲垣祥選手、ケガを早く治してまたシュートを決めてください!」
「山岸祐也選手のかっこいいシュートが好き。たくさん練習して山岸選手みたいになりたい!」
という純粋なメッセージに、スタンドから温かい拍手が一斉に送られ、スタジアムが最高の雰囲気に包まれました。
続く選手入場では、憧れの選手たちと手をつないでピッチへ入場する「エスコートキッズ」が行われ、プロの選手と同じ視線、鳴り響くチャント、緊張感と興奮が入り混じるなか、お子さまたちは堂々と大役を果たしてくれました。
さらに、試合直前の「キックインセレモニー」では、見事なナイスキックを披露。
大切な一戦のキックオフを堂々と盛り上げてくれました。
試合は、後半アディショナルタイムに劇的な同点弾が決まる激闘のドローゲームに。
次へと繋がる執念の戦いに、スタンドの興奮は最高潮に達しました。
次へと繋がる執念の戦いに、スタンドの興奮は最高潮に達しました。
J1百年構想リーグで子どもたちにもっとも勇気と元気をくれたグランパスの選手は!?「愛知トヨタグランパスキッズエール賞」MVP「木村勇大」選手!
「グランパスキッズエール賞」は、子どもたちがJ1百年構想リーグで「もっとも勇気をもらった選手」や「もっとも活躍したと思う選手」へ熱いエールと応援メッセージを届ける特別な投票企画です。
たくさんの心のこもったメッセージの中からMVPに輝いたのは木村勇大選手!
試合終了後、子どもたちの想いを受けて選ばれた木村勇大選手の「愛知トヨタグランパスキッズエール賞」の表彰式を開催しました。
見事受賞した木村選手へ、キッズエール賞投票の抽選で選ばれた6名のキッズプレゼンターからMVPパネルと花束が贈呈されました。
続く「キッズインタビュー」では、「試合前のルーティンは?」「何を食べたらそんなに身体が大きくなるの?」といった子どもならではの可愛い質問に、木村選手も終始笑顔で回答していました。
たくさんの心のこもったメッセージの中からMVPに輝いたのは木村勇大選手!
試合終了後、子どもたちの想いを受けて選ばれた木村勇大選手の「愛知トヨタグランパスキッズエール賞」の表彰式を開催しました。
見事受賞した木村選手へ、キッズエール賞投票の抽選で選ばれた6名のキッズプレゼンターからMVPパネルと花束が贈呈されました。
続く「キッズインタビュー」では、「試合前のルーティンは?」「何を食べたらそんなに身体が大きくなるの?」といった子どもならではの可愛い質問に、木村選手も終始笑顔で回答していました。
最後にキッズから、
「これからもたくさん点を取って、グランパスを勝利に導いてください!」
「喜びも悔しさも、感情を全部出して戦う姿が大好きです!」
と一言エールが送られ、全員で「GO!GRAMPUS!」の合言葉とともに拳を突き上げ、最高の締めくくりとなりました。
「これからもたくさん点を取って、グランパスを勝利に導いてください!」
「喜びも悔しさも、感情を全部出して戦う姿が大好きです!」
と一言エールが送られ、全員で「GO!GRAMPUS!」の合言葉とともに拳を突き上げ、最高の締めくくりとなりました。
グランパスの各選手へ送ってくれたエールもしっかりとお届けいたしました!
子どもたちからのエールを受けて、各選手からの子どもたちへのメッセージやエールをいただきました!
「稲垣祥」選手
「みんなをワクワクさせて、楽しませるようなプレーをします!スタジアムで待ってるよ!」
「山岸祐也」選手
「みんなニコニコ笑顔で過ごしてね!」
「藤井陽也」選手
「いつも応援ありがとうございます!みんなに楽しんでもらえるように頑張ります!」
「徳元悠平」選手
「毎日、元気よく楽しんで!」
グランパスキッズエール賞MVP「木村勇大」選手
「これからも、もっと活躍してもっと点決めて頑張るので、子どもたちも俺に追いついて、追い越せるぐらい頑張って!追いつかせませんけど(ニコッ)みんなで一緒に頑張るので、スタジアムで待っています!」
次回の企画もお楽しみに!
愛知トヨタはこれからもお子さまの夢やスポーツを応援する企画を通して、「よかった!」をお届けしてまいります。
次回の企画もお楽しみに!
次回の企画もお楽しみに!
