【愛知トヨタ小牧村中店】なぜ電気自動車は航続距離で語られるのか【bZ4X展示中】
2025.11.14
愛知トヨタ小牧村中店
好評展示中
トヨタbZ4X
トヨタの電気自動車です。
航続距離とは
残りの燃料でどれだけ走れるかの指標です。
電気自動車の場合
一充電走行距離
そうカタログに掲載されています。
bZ4X Zグレード18インチホイール車の場合
746km
WLTCモード(国土交通省審査値)
※展示車両はメーカーオプションの
20インチアルミホイール装着車のため
一充電走行距離は
673kmです。
満充電でどれだけ走れるかの指標です。
定められた試験条件下の値です。
使用環境や運転方法で値は異なります。
HEV=ハイブリッド車を含めた
ガソリンなど燃料で走るクルマたち
航続距離で語られることはあまりありません。
どちらかというと
燃費
プリウスXの燃費
32.6km/ℓ
WLTCモード(国土交通省審査値)
そして
馬力
スープラA90ファイナルエディションの最高出力
441馬力/6000rpm(NET)
燃費がいい。
リッター何キロ?
一昔前は
280馬力!
馬力を競い合った
速いものがすごい
そんな時代もありました。
電気自動車の世界では
一充電走行距離。
これは
モーター自体の性能
出力と電費に
バッテリーの性能
そして車体の軽さ。
どの性能もトータルでアップさせないと
一充電走行距離を伸ばすことができません。
現状
電気自動車が
一充電走行距離で語られる理由
やはり
充電設備や充電時間へのご心配
ここが電気自動車を含めたクルマ選びのポイントだと思います。
BEV=電気自動車はもちろん
PHEV=プラグインハイブリッド車
HEV=ハイブリッド車
FCEV=水素燃料電池車
クリーンディーゼル車
そして
130年以上の歴史をもつ
ガソリンエンジン車。
トヨタの全方位戦略
どれも一級品のフルラインアップで
お客様の用途に合った
最適の一台をご提案させていただきます。
新型bZ4X展示中
愛知トヨタ小牧村中店
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愛知トヨタ小牧村中店
ブログ担当田中
次回更新は11月16日
またねー
【愛知トヨタ小牧村中店】スティールブロンドメタリックのセンス【トヨタハリアー】
2025.11.11
愛知トヨタ小牧村中店
素敵なおクルマを下取りさせていただきました。
トヨタハリアーZ
お客様の許可を得て掲載させていただきます。
カラーリングにご注目ください。
スティールブロンドメタリック(4X1)
残念ながら
絶版色です。
ハリアーの美しい
ボディライン。
それが
最も強調される
カラーリングのひとつだと思います。
タイヤホイールが
より強調して見えるように
フェンダーアーチを
内側に折り曲げています。
見た目にこだわる。
一見チャラチャラしているように感じるかもしれません。
デザイナーのセンス
モデラーの技
そして
塗装技術
生産技術の結晶であることを
ハリアーを通じて感じることができます。
また
グレーの内装色も
たまらなくハイセンスです。
グレー内装も絶版色です。
木目調パネルが
ホワイトウッド調。
ドライバーも負けていられません。
オシャレをして
お出かけをしてみたくなる。
そんなセンスを感じる
内外装の配色です。
外観は
白か黒。
内装は真っ黒。
あらゆる車種で王道の組み合わせだと感じます。
今回のハリアー
このクルマのような
素敵なカラーリングが
選択肢があって
もっと脚光を浴びることができたら
日本のクルマ社会は
多様でより豊かになるのではと感じます。
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愛知トヨタ小牧村中店
ブログ担当田中
次回更新は11月14日
またねー
【愛知トヨタ小牧村中店】いよいよ新型bZ4Xを展示します【トヨタの電気自動車】
2025.11.07
愛知トヨタ小牧村中店
トヨタbZ4X
b=びー
Z=ずぃー
4=ふぉー
X=えっくす
びーぜっとふぉーえっくす
ではありません。
いよいよ
11月8日より
愛知トヨタ小牧村中店にて
展示予定です。
Beyond
Zero
=ゼロを超えた価値。
ただ単に
CO2ゼロなだけのクルマではない。
クルマ屋がつくる
クルマ屋だからこそできる
ゼロを超えた価値を持つ
BEV=電気自動車。
あなたは
その目撃者になるのか
ならないのか。
Beyondするのか
しないのか。
トヨタbZ4X
愛知トヨタ小牧村中店で
Beyondしませんか?
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愛知トヨタ小牧村中店
ブログ担当田中
次回更新は11月11日
またねー
【初代クラウン】思い出を語り合う博物館①【昭和日常博物館】
2025.11.04
愛知トヨタ小牧村中店
クルマで出かけたい
魅力的な施設をご紹介します。
愛知県北名古屋市
北名古屋市歴史民族資料館
昭和日常博物館
掲載許可を得ています。
昭和時代の移り変わり。
様々な展示物を通じ
懐かしい思い出がよみがえる。
昭和を知らない世代には
リアルで新鮮に感じる
魅力的な施設です。
注目は
昭和の自動車の展示です。
公共の施設で
ここまでクルマの展示に
力を入れている施設はなかなかないと思います。
魅力的な展示車両を
回を分けてご紹介します。
本日は
トヨタクラウン(昭和37年)
初代クラウンです。
クラウンは今年
誕生70周年です。
展示車両は
昭和37年式ですので
初代クラウンの最終モデルだと思います。
初代クラウンの初期モデルとは
フロントグリルのデザインが異なります。
なかなかオシャレな
グリルですよね。
現在のクラウンに通じる
スピリットを感じます。
トヨタ車には
いつだってライバルが存在します。
クラウンと同じ時代を歩んだクルマです。
日産自動車のセドリックです。
誰もがクルマを買える
一家に一台
そういう時代ではまだありません。
庶民はバイクか自転車です。
富士重工のラビットです。
GR86のパイセンです。
北名古屋市歴史民族資料館
昭和日常博物館
懐かしい思い出を語り合うことで
脳を活性化し気持ちを元気にする。
福祉と連携した意欲的な博物館です。
自動車を含めた
昭和の日常を思い出す。
クルマでお出かけしたい
魅力的な施設です。
GR86で行きました。
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愛知トヨタ小牧村中店
ブログ担当田中
次回更新は11月7日
またねー
ナンバープレートを隠すため一部画像編集しています。
20ページ(全79ページ中)
