【bZ4Xで行きました】広島・黄金山の眺望と電気自動車の走り【愛知トヨタ小牧村中店】
2025.10.21
愛知トヨタ小牧村中店
大幅に進化
新型bZ4X
トヨタ自動車の電気自動車です。
今回は
改良前モデル
bZ4X
トヨタシェアで向かいます。
掲載許可を得ています。
向かう先は
広島市南区
黄金山(おうごんざん)
住宅地にある
広島市を見渡せる山です。
山頂からの眺めも魅力ですが
そこに至る道。
それがいい。
クルマの楽しさは
曲がったり登ったり
その瞬間の気持ちよさにあると思います。
黄金山からの眺めとともに
bZ4Xの魅力をお伝えします。
bZ4Xは
電気自動車。
重量物である電池パックを
車体のど真ん中、底辺に設置しています。
そして
電池パックを
シャシーフレームと一体化させることで
強度部材として活用している。
超低重心でかつ
重量バランスに優れ
ボディ剛性が高い。
それが
bZ4Xです。
エンジンという
最重量物を車体先端に取り付けている
一般的なガソリン車をはじめとした
エンジンで走るクルマと動きが違います。
bZ4Xは
SUVのスタイルをとりながら
ガソリン車で
理想的な重量配分をとった
GR86やGRスープラなどと
同じようなクルマの挙動を見せてくれます。
これは気持ちいいです。
それでいて
bZ4XはSUV。
着座位置が高い。
見晴らしがいい。
bZ4Xは
スポーツカーのような運動性能を
SUVの着座姿勢、使い勝手で得られる。
電気自動車だから実現できる
新しい価値観を持ったクルマです。
電気自動車だから売れているクルマとは違う。
まずクルマとして気に入っていただける
走りの魅力
使い勝手の魅力
気に入ったクルマがたまたま電気自動車だった。
そんな風に選んでいただけるクルマ
それがbZ4Xだと思います。
クルマは少しの試乗では
伝わりきらない魅力があると思います。
トヨタシェアで魅力的な場所を巡りながら
クルマの魅力を確かめることができます。
トヨタbZ4X
電気自動車である前に
クルマとして
自信を持って
おすすめできる一台です。
新型bZ4Xは
愛知トヨタ小牧村中店で
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ブログ担当田中
次回更新は10月24日
またねー
【愛知トヨタ小牧村中店】プラモデルで楽しむトヨタ車「クラウンロイヤルサルーンG」
2025.10.17
愛知トヨタ小牧村中店
プラモデルでトヨタ車を紹介します。
2025年は
クラウン70周年
クラウンの歴史を彩る一台です。
クラウンロイヤルサルーンG(アオシマ)
GRS200
200系と呼ばれるクラウンです。
200系クラウン
デザインがいいです。
フラッシュサーフェス。
ワンモーションシルエット。
デザインを解説するのに
使われる用語です。
フラッシュサーフェスとは
ボディ全体が滑らかに連続したようなスタイルを示しています。
注目はマフラー。
出口がバンパーと一体化しています。
フラッシュサーフェスです。
ワンモーションシルエット。
ボンネット
キャビン
トランク
一筆書きのように
連続性のある
滑らかなシルエット。
このようなデザイン手法を
ワンモーションシルエットと呼びます。
プラモデルメーカー
アオシマさん
しっかり200系クラウンの
デザインの意図を汲んで
モデル化しているのが
よく分かります。
素晴らしいです。
連続性のがあり
スピード感のある
スタイルが魅力の
200系クラウン。
街なかでも
まだまだ見かけると思います。
フラッシュサーフェス
ワンモーションシルエット
ご確認くださいませ。
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次回更新は10月21日
またねー
【愛知トヨタ小牧村中店】GR86で行く国道155号線の旅④【豊田市】
2025.10.14
愛知トヨタ小牧村中店
ブログ担当田中が個人で旅をしました。
地元愛知の国道155号線に注目します。
↓前回の記事はこちら↓
【愛知トヨタ小牧村中店】GR86で行く国道155号線の旅③【名古屋市守山区→瀬戸市】
前回の瀬戸市から
一時間ほど。
今回は
国道155号線から
少し外れて寄り道をします。
そこは
豊田スタジアム。
巨大建造物とクルマ
クルマの写真を撮る時に
映える組み合わせです。
南駐車場に
GR86を停めます。
豊田スタジアムは
ラリーの会場のひとつ。
南駐車場は
サービスパークとして利用されていました。
サービスパークとは
マシンの整備拠点であり
チームの事務所であり
ファンと選手の交流の場です。
走りまわるマシンだけ見て帰ってしまっては
ラリーを楽しんだことにはなりません。
サービスパークで
マシンを修理するメカニックの姿
真剣に打ち合わせをするチーム
ドライバーたちを間近に感じる
サービスパークこそラリーの醍醐味だと思います。
ラリー観戦や
サッカー観戦で訪れる
豊田スタジアム。
ずっと気になっていた
この未来的なデザインの橋。
なんていう名前なんだろうか。
カタカナの名前がついていると思っていたら
結構普通なネーミングでした。
国道155号線から
ちょっと外れて
寄り道してみました。
次はどんな場所に巡り会えるでしょう。
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ブログ担当田中
次回更新は10月17日
またねー
【愛知トヨタ小牧村中店】プレシャスブロンズバイトーンの誘惑【クラウンスポーツ展示しています】
2025.10.10
愛知トヨタ小牧村中店
新たに展示車両が仲間入りしました。
クラウンスポーツZ
ボディカラーは
プレシャスブロンズ
ブラック×プレシャスブロンズ
バイトーン
このように表記される
ツートーンカラーのモデルです。
プレシャス塗装
光の当たり方によって
キラキラの反射が表情を変える
トヨタ自動車の塗装技術を物語る代表色だと思います。
さらに
バイトーン
ピラーより上、ルーフ
ドアハンドルが
ブラック(202)
ブラックをソリッド色で
安定の品質で製造する。
当たり前のようで
このブラック(202)もすごい色です。
ブラックも塗装技術が試される色です。
ソリッドは
ごまかしの効かない
塗装技術がもろに出ます。
ブラックをソリッドで提供するクルマ
あまりないと思います。
(2025年10月現在 小牧村中店田中調べ)
トヨタでないクルマを勉強して
トヨタ車の良さを再認識する。
田中の持論です。
そしてブラックは
手入れ具合がごまかされない。
オーナーも試される色です。
作り手も使い手も
気が抜けない
特別な色というわけです。
トヨタの塗装技術を裏付ける
プレシャスブロンズと
ブラック(202)
同時に味わえる
ブラック×プレシャスブロンズ
バイトーン
クラウンスポーツZ
愛知トヨタ小牧村中店
展示中です。
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ブログ担当田中
次回更新は10月14日
またねー
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